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プレスリリース:CEO新貝文将が スマートホームプラットフォーム企業「株式会社HOMETACT」の 事業・プロダクト戦略顧問に就任
スマートホーム領域に特化した事業開発について伴走型でハンズオン支援や実行支援を行うX-HEMISTRY株式会社(所在地:東京都豊島区、CEO:新貝 文将、読み:ケミストリー)のCEOである新貝 文将が、三菱地所グループの株式会社HOMETACT(以下、同社)の事業・プロダクト戦略顧問に就任したことをお知らせいたします。今後、新貝は同社が推進するスマートホーム事業の成長に向け、事業開発や技術戦略、国際標準化の観点から支援を行ってまいります。 ▼参画の背景 2019年の設立以降、X-HEMISTRYはスマートホーム領域において、事業立ち上げから実装、伴走まで行う専門家集団として、設立以来国内外のさまざまな企業の事業をサポートしてまいりました。その中で、三菱地所様が提供する総合スマートホームサービス 「HOMETACT」については、事業立ち上げ前から深く関わり、現在に至るまで継続的に伴走支援を行っております。 世界のスマートホーム市場では、新貝が日本支部代表を務めるConnectivity Standards Allianceが推進する「Matte
4月8日
【ケーブルテレビ事業者向け】5月開講!X-HEMISTRY講師陣によるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの勉強会のお知らせ
この度、5月に開講となるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの少人数制勉強会「サテマガBIプライベートセッション」に、弊社代表の新貝とチーフマーケティングオフィサーの市川が、講師として登壇させていただくこととなりました。 両者の勉強会は、共にケーブルテレビ事業者さま向けの内容となっており、知識やスキルを学ぶだけでなく、講師や参加者同士のリアルな交流も可能とする学びの場となっております。 ぜひこの機会をご利用いただき、新しい活動につなげていただければ幸いです。 新貝のセッション概要 ケーブルテレビ事業者向け『次世代生活支援サービス完全攻略法』 第1回 【日時】2026年5月22日(金)14:00〜17:00(交流会18:00まで) 【内容】第1部:基礎だけでなく、しっかりと理解するスマートホームのグローバル基準規格「Matter」 第2部:スマートホームは住居形態によって提供メニューや訴求方法が異なる?! 第2回 【日時】2026年6月12日(金)14:00〜17:00(交流会18:00まで) 【内容】第3部:超高齢化社会の課題をスマートホーム
4月6日
CEO新貝のインタビュー記事が『BUSINESS NETWORK』に掲載されました
2026年4月1日(水)付けの『BUSINESS NETWORK』に「 国際標準規格「Matter」の最新事情 なぜ通信事業者は今スマートホームに注力するのか」というタイトルで掲載されました。 新貝は、異なるメーカーの家電同士がつながる国際規格「Matter」が、いよいよ私たちの暮らしに浸透し始めていること、最新の「Matter 1.5」では、防犯カメラの連携や、AIを活用した賢い節電(エネルギー管理)にも対応し、活用の幅がぐっと広がりを見せていることに言及。 これを受けて、通信事業者もホームルーターを「家庭内IoTの中核」に据えるなど、新たなビジネスに注力している。 懸念されるデータの安全性や製品の差別化についても、日本メーカー独自の強みを活かした展開が期待されており、まさに今、スマートホーム体験が次のステージへ進もうとしています。 記事全文をご覧いただくにはBUSINESS NETWORKの会員登録(無料)が必要となりますが、ぜひご一読いただけますと幸いです。 https://businessnetwork.jp/article/33682/
4月1日
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CEO新貝が株式会社電通さま x X-HEMISTRY共催 特別セミナー「CESで見えたこれからの暮らしと、家中マーケティングの未来」で登壇いたしました
CEO新貝が2026年3月5日(木)に開催された 特別セミナー「CESで見えたこれからの暮らしと、家中マーケティングの未来」 で登壇させていただきました。 新貝は講演の中で、CES2026のトレンドとして、テレビが単なる表示装置からコンピュータープラットフォームへ進化し、テレビOS主導のFAST(広告付き無料配信)モデルが拡大している点について解説。また、生成AIの進展によりスマートホームが「AIホーム」へ移行し、家電制御や会話型エージェントなど新たな生活インターフェースが登場していることを紹介しました。 ロンジェビティ志向やアンビエントセンシングの進展により生活データの取得が進み、購入後の行動可視化によってマーケティングのあり方が変化していく可能性についても言及し、電通が取り組んでいる「HAUS UPDATA」に取り組んでいる前川氏と将来の消費行動データの利活用について解説しました。 弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 ぜひお気軽にお問い
3月6日


CEO新貝がSHINAGAWA HIVE『How to make innovation#9』に登壇いたしました
CEO新貝が2026年2月25日(水)に開催された 【How to make innovation#9】 にて、「 CES2026の動向から探る近未来の生活 」について登壇させていただきました。 SHINAGAWA HIVEとは... 新規事業やイノベーションに関わる方が集まり、共創を画策するコミュニティです。 コミュニティに集まるアイデアマン達に自分のアイデアをぶつけてみたい、様々なイノベーションに挑戦してきた人達と意見交換してみたいという人から、イノベーション創出に挑戦したいが一歩がなかなか踏み出せない人達まで、様々な人達が集まり、日々交流や議論を起こしています。 なお、弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 お気軽にお問い合わせください。 https://x-hemistry.com/contact/
2月27日
CEO新貝の連載最終回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました
CEO新貝が2026年2月19日(木)発行の 『本格的に社会インフラ化 〝スマートホーム〟を超えてAIと暮らす時代へ』 という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評をいただいておりました連載ですが、今回が最終回となります。 本記事では、AIの進化とともにスマートホームがこの1年で大きく発展し、特に「Connected Home over IP」から始まった標準規格「Connectivity Standards Alliance」主導の「Matter」が業界変革の鍵になったと振り返えりました。 AppleやGoogleなどが連携して進化を続けるMatterのもと、日本でも市場が本格的に立ち上がりつつあり、スマートホームは今後社会インフラとして定着していくと展望しています。 記事のURLはこちらです。 https://htonline.sohjusha.co.jp/719-064/ ※全文を見るには会員登録が必要となります。 『ハウジング・トリビューン』とは日本の住宅業界に特化した専門誌になります。住宅市場や業界の最新動向、政策、建築
2月24日
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