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CEO新貝が一般社団法人LIVING TECH協会の顧問に就任
このたび、X-HEMISTRY株式会社 CEOの新貝文将が、一般社団法人LIVING TECH協会の顧問に就任いたしました。 一般社団法人LIVING TECH協会は、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする」を掲げ、住宅・不動産・建築・家電・ITなど、多様な業界の企業が連携する団体です。生活者の視点を起点に、新たな住まいの体験価値やサービスの創出を目指しています。 新貝は、スマートホーム領域における事業開発や国内外の動向に関する知見を生かし、協会の活動を支援するとともに、業界横断での連携とスマートホームのさらなる発展に貢献してまいります。 詳細はLIVING TECH協会のお知らせをご覧ください。 弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 以下のリンクより、お気軽にお問い合わせください。 https://x-hemistry.com/contact/
6 日前
CEO新貝の連載コラムが『DIGITAL X』に掲載されました
2026年7月16日(木)付けの『DIGITAL X』に「スマートホームがもたらす空間管理の民主化【第2回】」というタイトルで連載コラムが掲載されました。 第2回目のコラムでは「スマートホーム=便利な家電」という従来のイメージを見直し、スマートホームは住宅設備や各種サービスがデータで連携する社会インフラ・ビジネス基盤へ進化していると解説。メーカー間の相互接続を可能にする標準規格(Matterなど)の普及により、AI活用や管理業務の自動化、新たなサービス創出が加速し、住宅以外のオフィスや商業施設などへの展開も期待される。 『DIGITAL X』は、企業や自治体のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進をテーマに、最新技術や導入事例、経営戦略を発信する専門メディアです。特にIoT、AI、データ活用、スマートシティなどの実践的な取り組みを幅広く取り上げています。 以下、ぜひご一読ください! https://dcross.impress.co.jp/docs/column/column20260527/004718.html 弊社はスマートホーム業界
7月16日
【CEO新貝登壇のお知らせ】2026年7月16日マルチメディア推進フォーラム PART1012
この度、マルチメディア推進フォーラムさま主催の【オンライン限定】「IoT共通規格の戦略」 ― Matter, Aliroが切り拓く次世代連携社会 ―にて、弊社CEO新貝が登壇させていただくこととなりました。 『IoTのグローバル標準規格「Matter」と「Aliro」』というテーマで講演させていただきますので、ご案内申し上げます。 ■開催概要 【日時】2026年7月16日(木) 13時00分~15時45分 13:00-13:10 ご挨拶:東京大学 大学院 工学系研究科 電気系工学専攻 教授 森川 博之氏 13:10-13:55 「IoTのグローバル標準規格「Matter」と「Aliro」」:X-HEMISTRY 新貝 文将 13:55-14:05 休憩 14:05-14:50 「スマートホーム普及の現場から見るMatterの可能性」: 株式会社アクセルラボ 取締役/CTO 青木 継孝氏 14:50-15:00 休憩 15:00-15:45 「IoT標準規格の実装とソフトウェア基盤の構築」: 株式会社ACCESS IoT
7月8日
検索
CEO新貝のインタビュー記事が『BUSINESS NETWORK』に掲載されました
2026年4月1日(水)付けの『BUSINESS NETWORK』に「 国際標準規格「Matter」の最新事情 なぜ通信事業者は今スマートホームに注力するのか」というタイトルで掲載されました。 新貝は、異なるメーカーの家電同士がつながる国際規格「Matter」が、いよいよ私たちの暮らしに浸透し始めていること、最新の「Matter 1.5」では、防犯カメラの連携や、AIを活用した賢い節電(エネルギー管理)にも対応し、活用の幅がぐっと広がりを見せていることに言及。 これを受けて、通信事業者もホームルーターを「家庭内IoTの中核」に据えるなど、新たなビジネスに注力している。 懸念されるデータの安全性や製品の差別化についても、日本メーカー独自の強みを活かした展開が期待されており、まさに今、スマートホーム体験が次のステージへ進もうとしています。 記事全文をご覧いただくにはBUSINESS NETWORKの会員登録(無料)が必要となりますが、ぜひご一読いただけますと幸いです。 https://businessnetwork.jp/article/33682/
4月1日


電通とX-HEMISTRY、スマートホームの普及とマーケティング活用に関する戦略的パートナーシップを締結
- 生活者の実行動データに基づく商品開発などで、より良い暮らしを目指す- スマートホーム領域に特化した事業開発について伴走型でハンズオン支援や実行支援を行う X-HEMISTRY株式会社(所在地:東京都豊島区、CEO:新貝 文将、読み:ケミストリー)と株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑、以下「電通」) は、「スマートホーム」を通じてより良い暮らしを目指す、戦略的パートナーシップを締結しました。スマートホーム領域で豊富な実績を持つ X-HEMISTRYの事業における企画力・推進力と、電通の行動データを活用したマーケティングやAIによる体験設計の知見を掛け合わせることで、生活者の実行動データに基づく商品開発などを加速させ、企業におけるスマートホーム関連事業の成長とマーケティング活用を一気通貫で支援します。 世界のスマートホーム市場は、プレシデンス・リサーチ社※1によると2024年時点で1,276億7,000万ドル、2034年までに1兆4,045億9,000万ドルへと成長し、年平均成長率27.1%、約11倍という
3月26日
CEO新貝の連載記事が『電波新聞』に掲載されました
2026年3月16日(月)付けの『電波新聞』に「 【スマートホーム2.0 暮らしを劇的に変える住まいの進化】〈6〉世界が注目するスマートキーの標準規格「Aliro」誕生 」というタイトルで連載記事が掲載されました。 スマートロック向けのアクセス制御を共通化する新規格「Aliro」は、スマートホーム規格「Matter」とは別領域でデジタルキーの標準化を目指すもので、Connectivity Standards Alliance(CSA)から2026年2月に仕様が公開。 AppleやGoogle、Samsungなどが主導し、スマートフォンによる時限キーや無人内覧などの普及を後押しすることが期待されています。 『電波新聞』は、エレクトロニクス・電機業界に特化した専門メディアで、半導体や電子部品、家電、IoT、通信、産業機器などの技術動向とビジネスニュースを業界向けに発信しています。 以下記事全文を見るには会員登録(無料)が必要となります。 ぜひご一読ください! https://dempa-digital.com/article/710589...
3月16日
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