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【CEO新貝登壇のお知らせ】2026年5月27日 無料ウェビナー
この度、株式会社東光高岳さま主催の【組込みソフトウェアソリューション ウェビナー2026年春】にて、弊社CEOの新貝が登壇させていただくこととなりました。 『Matter & Aliro概説:グローバル標準がメーカーにもたらす機会と戦略』というテーマで講演させていただきますので、ご案内申し上げます。 スマートホームの規格である「Matter」にご興味のある方 Matter/Aliroにご興味のある方 向けの内容となっております。 ■開催概要 【日時】2026年5月27日(水) 14:00~15:30 前半:14:10~「Edge AI対応Wi-Fi SoC “SYN765x”のご紹介」Synaptics様 後半:14:40~「Matter & Aliro概説:グローバル標準がメーカーにもたらす機会と戦略」新貝 【場所】オンライン(Teams) 【参加費用】無料 【申込】https://uquest.tktk.co.jp/event/webinar/20260423-00593.html ご興味をお持ちの方はお早めにお申し込みいただけますと幸い
4 日前


プレスリリース:CEO新貝文将が スマートホームプラットフォーム企業「株式会社HOMETACT」の 事業・プロダクト戦略顧問に就任
スマートホーム領域に特化した事業開発について伴走型でハンズオン支援や実行支援を行うX-HEMISTRY株式会社(所在地:東京都豊島区、CEO:新貝 文将、読み:ケミストリー)のCEOである新貝 文将が、三菱地所グループの株式会社HOMETACT(以下、同社)の事業・プロダクト戦略顧問に就任したことをお知らせいたします。今後、新貝は同社が推進するスマートホーム事業の成長に向け、事業開発や技術戦略、国際標準化の観点から支援を行ってまいります。 ▼参画の背景 2019年の設立以降、X-HEMISTRYはスマートホーム領域において、事業立ち上げから実装、伴走まで行う専門家集団として、設立以来国内外のさまざまな企業の事業をサポートしてまいりました。その中で、三菱地所様が提供する総合スマートホームサービス 「HOMETACT」については、事業立ち上げ前から深く関わり、現在に至るまで継続的に伴走支援を行っております。 世界のスマートホーム市場では、新貝が日本支部代表を務めるConnectivity Standards Allianceが推進する「Matte
4月8日
【ケーブルテレビ事業者向け】5月開講!X-HEMISTRY講師陣によるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの勉強会のお知らせ
この度、5月に開講となるサテマガ・ビー・アイ株式会社さまの少人数制勉強会「サテマガBIプライベートセッション」に、弊社代表の新貝とチーフマーケティングオフィサーの市川が、講師として登壇させていただくこととなりました。 両者の勉強会は、共にケーブルテレビ事業者さま向けの内容となっており、知識やスキルを学ぶだけでなく、講師や参加者同士のリアルな交流も可能とする学びの場となっております。 ぜひこの機会をご利用いただき、新しい活動につなげていただければ幸いです。 新貝のセッション概要 ケーブルテレビ事業者向け『次世代生活支援サービス完全攻略法』 第1回 【日時】2026年5月22日(金)14:00〜17:00(交流会18:00まで) 【内容】第1部:基礎だけでなく、しっかりと理解するスマートホームのグローバル基準規格「Matter」 第2部:スマートホームは住居形態によって提供メニューや訴求方法が異なる?! 第2回 【日時】2026年6月12日(金)14:00〜17:00(交流会18:00まで) 【内容】第3部:超高齢化社会の課題をスマートホーム
4月6日
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CEO新貝の連載最終回が『ハウジングトリビューン』に掲載されました
CEO新貝が2026年2月19日(木)発行の 『本格的に社会インフラ化 〝スマートホーム〟を超えてAIと暮らす時代へ』 という記事で『ハウジングトリビューン』に掲載されました。好評をいただいておりました連載ですが、今回が最終回となります。 本記事では、AIの進化とともにスマートホームがこの1年で大きく発展し、特に「Connected Home over IP」から始まった標準規格「Connectivity Standards Alliance」主導の「Matter」が業界変革の鍵になったと振り返えりました。 AppleやGoogleなどが連携して進化を続けるMatterのもと、日本でも市場が本格的に立ち上がりつつあり、スマートホームは今後社会インフラとして定着していくと展望しています。 記事のURLはこちらです。 https://htonline.sohjusha.co.jp/719-064/ ※全文を見るには会員登録が必要となります。 『ハウジング・トリビューン』とは日本の住宅業界に特化した専門誌になります。住宅市場や業界の最新動向、政策、建築
2月24日


CEO新貝が『IoT特別研究会 RC-88』に登壇いたしました
CEO新貝が2026年2月10日(火)に開催された第46回研究会にて、「世界のスマートホームの現状と展望」を解説させていただきました。 東京大学 生産技術研究所 特任准教授 馬場博幸先生が代表幹事を務める2015年発足の『IoT特別研究会』は、COMMAハウスを活用してプロトコルフリーのIoT-HUB技術を開発し、社会実装や分散エネルギー分野への展開を通じてIoTの実現に貢献してきました。 本研究会は第46回となり今回が最終回となります。馬場先生をはじめ、IoTのより一層の社会実装を目指すみなさまの今後のご発展を心よりお祈り申し上げます。 なお、弊社はスマートホーム業界や市場に関する研修・講演、スマートホーム事業の新規立ち上げへの伴走、マーケティング支援などを行っております。 お気軽にお問い合わせください。 https://x-hemistry.com/contact/
2月18日
弊社の新サービス「スマートホームラウンジ」を『電波新聞』で取り上げていただきました
2026年2月4日(水)付けの『電波新聞』で、2026年4月からスタートする弊社の新サービス「スマートホームラウンジ」をご紹介いただきました。 スマートホームラウンジでは、スマートホームを活用したビジネスモデルを検討している事業者さまを対象に、「最新の海外トレンド分析」「技術規格の深掘り」「専門家とのネットワーク」を提供します。これは単なる情報配信ではなく、事業加速を支援する「コミュニティ」という新しい形です。 記事のURLはこちらになります。 https://dempa-digital.com/article/707135 ※全文を見るには会員登録が必要となります。 『電波新聞』は、エレクトロニクス・電機業界に特化した専門メディアで、半導体や電子部品、家電、IoT、通信、産業機器などの技術動向とビジネスニュースを業界向けに発信しています。 スマートホームラウンジの詳細は、以下の専用ページをご覧くださいませ。 https://www.x-hemistry.com/smarthomelounge
2月4日
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